Skip to content
LANGUAGE
FacebookXYouTubeInstagram
岩瀬たけしウェブサイト ロゴ
  • 政策・成果
  • プロフィール
  • 応援メッセージ
  • かわら版
  • イベント
  • ブログ
  • お問い合わせ
  • ご支援
マイノリティが住みやすい街は誰にとっても住みやすい
練馬区議会議員 岩瀬たけしウェブサイトmorishita2025-05-08T17:55:09+09:00

ブログ

岩瀬たけし2026-02-23T16:58:41+09:00

【練馬区】学校1校89億円の時代に起債7割で大丈夫?練馬区財政のリスクについて

岩瀬たけし2026-02-23T16:58:41+09:002026年2月23日|

岩瀬たけし2026-02-23T13:15:54+09:00

【練馬区】練馬区の資産運用、23区で“最下位水準” 金利のある世界、運用見直しを!

岩瀬たけし2026-02-23T13:15:54+09:002026年2月22日|

岩瀬たけし2026-02-21T18:32:47+09:00

【練馬区】4月からの保育園入園希望者が急増 谷原保育園を残すべき!

岩瀬たけし2026-02-21T18:32:47+09:002026年2月21日|

岩瀬たけし2026-02-17T14:17:25+09:00

【練馬区】練馬区立美術館・貫井図書館の建て替え 費用だけでなく工期も「倍以上」!

岩瀬たけし2026-02-17T14:17:25+09:002026年2月17日|

岩瀬たけし2026-02-16T12:00:55+09:00

【練馬区】ついに就学援助の基準が大きく拡大、入学時にもらえる金額も大幅増へ!

岩瀬たけし2026-02-16T12:00:55+09:002026年2月16日|

岩瀬たけし2026-02-14T16:42:24+09:00

【練馬区】子ども誰でも通園制度、いよいよ本格実施!しかし、ほとんどの方が入れないまま…

岩瀬たけし2026-02-14T16:42:24+09:002026年2月14日|

ブログ一覧

イベント

岩瀬たけしをご支援ください

Instagram

takeshi_nerima

練馬区議会議員3期/無所属/大泉学園在住/48歳/エクアドル等20か国以上で国際協力活動を経験/小学生の息子・国際的に働く妻・義母と暮らす/地域情報や日常を発信します/LGBT議員連盟🌈/趣味は筋トレとサルサ(盆踊り風)/連絡先:iwasetenerima@gmail.com

【学校1校89億円の時代に借金7割で大丈夫?練馬区財政のリスクについて】 練馬区の財政で見過ごせな 【学校1校89億円の時代に借金7割で大丈夫?練馬区財政のリスクについて】

練馬区の財政で見過ごせないのが、学校建設費の高騰と、財源としての起債(借金)依存です。先日ご報告した資産運用の話(利子が増えた/利回りが伸びない)も重要ですが、金利が上がる局面では、それ以上に「借金の利払いが増えるリスク」が大きくなります。2月18日の予算委員会で訴えました。

■ 学校1校の建て替え費用が、40億円から89億円へ!

2017年策定の学校施設管理基本計画では、学校1校の建て替えは、校舎・体育館・プール・仮設を含めて約40億円程度とされていました(内訳:校舎等36.7億+仮設3.5億)。
その後、物価高騰が続き、令和6年(2024年)の予算特別委員会では同規模で約58億円に上昇した、という答弁がありました。そして2026年2月の令和8年度予算特別委員会で示された最新の見通し(直近の入札例)では、
本体工事等:約71億円、仮設校舎:約18億円
合計:約89億円。
わずか9年で、倍以上になっています。
さらに国の支援(国庫支出金)の比率も下がっていることが示され、委員会では、学校の改修・改築に係る国庫支出金の割合がかつては10%前後だったのが、現在は「全体でならすと6.6%程度」という説明もありました。
建設費が上がる一方で、国費比率が下がれば、負担はより区側に重くのしかかっています。

■財源は「起債7割、基金2割、一般財源1割」という方針

区は、今後10年規模の公共施設改修・更新に向けた財源として、起債7割、基金2割、一般財源1割という考え方を示しています。
委員会では、公共施設改修の必要額について、
令和5年度時点では「10年間で約2,100億円」だったのが、直近期の見通し(試算)では「10年間で約2,400億円」と、上振れが示されました。
また学校整備の原資のひとつである施設整備基金は、
2024年度末:431.47億円
2025年度末見込:365.15億円
2026年度末見込:298.82億円と、減少基調です(切り崩しが続く見込み)。
つまり、建設費が上がる中で、基金も減っていき、なお不足分を起債で賄うという構図になりやすい状況です。
ここで問題なのは、「起債を使うこと自体」ではありません。学校や公共施設は将来世代も使うものなので、借金で負担を平準化する考え方自体は合理的です。しかし、金利が上がる局面で、起債7割はリスクが大きいのではないか、委員会で訴えました。

■金利が上がれば、利払いは確実に増える
金利が上がれば、借金の利払いは確実に増えます。この2年だけでも概ね1.5%ほど上がっており、金利が1.5%上がれば、起債100億円で利払いは年1.5億円増える計算になります。
さらに、学校1校(89億円)を仮に「起債7割」で賄うと、起債額は 62.3億円。この場合、金利が1.5%上がると、利払い増は 年0.93億円(約9,300万円)規模になります。
しかも、いまは「建設費が上がっている」局面です。
学校建設費が40億→89億に倍増するなかで、起債に頼る比率が高いと、利払い増+事業費増の“二重の圧力”が財政にかかります。

■「起債比率を下げる」ための対策を!
委員会では次の点を求めました。
・起債を「積極活用する」なら、金利上昇を織り込んだ負担の見通しを示すべき
・起債7割という方針は固定なのか。金利上昇局面では、起債依存を抑える選択肢も検討すべき
・建設費高騰が続くなら、10年計画自体も、前提の見直しが必要ではないか
これに対し区は、
「2,400億円は現時点の試算であり、金利や物価動向など社会経済状況を注視し、必要額の試算や目標も毎年度検証しながら示していく」という趣旨で答弁しました。

■資産運用と起債管理はセット
金利のある世界では、運用益は増えるチャンスでも、借金の利払いは増えるリスクがあります。つまり、財政運営は「攻め(運用)」と「守り(負債管理)」をセットで設計しないといけません。
学校建設費が89億円に達する時代だからこそ、練馬区には、起債に頼りすぎない財源設計と、金利上昇に耐えられる財政運営を強く求めます。ご意見などあればぜひお寄せください!

#練馬区議会 #令和8年度練馬区当初予算 #資産運用 #岩瀬たけし
午後から予算委員会。ランチはいつも控室で食べてます。今日は作業所の方が作った野菜入りピタパンと生活ク 午後から予算委員会。ランチはいつも控室で食べてます。今日は作業所の方が作った野菜入りピタパンと生活クラブのシーチキン。体によくて栄養もバッチリ。栄養つけて地球温暖化対策、訴えます☺
2月なのに5月並みの暖かさ。メジロが梅をついばむ姿に癒されながらも気候危機は待ったなしの状況…練馬区 2月なのに5月並みの暖かさ。メジロが梅をついばむ姿に癒されながらも気候危機は待ったなしの状況…練馬区は2030年度までにCO₂46%削減(2013年度比)が目標ですが、最新確定値(2022年度)は20%減と他区に比べ遅れ気味…。明日の予算審議、家庭部門の断熱・省エネ支援を本気で増やすよう求めます!
【練馬区の資産運用、23区で“最下位水準” 金利のある世界、運用見直しを! 練馬区が保有する現金や基 【練馬区の資産運用、23区で“最下位水準” 金利のある世界、運用見直しを!
練馬区が保有する現金や基金の合計は、約1,450億円。区民の大切な財産です。令和8年度当初予算では、資産運用に伴う利子および配当金が約11億円と見込まれています。昨年度と比べても倍以上と大幅な増加です。一見すると「運用がうまくいっている」ようにも見えます。しかし、利回り(運用の効率)は23区でも最下位水準に近い…その理由はどこにあるのでしょうか? 2月18日の予算委員会で訴えました。
■令和6年度の平均利回りは0.13%、23区で最低レベル
予算書によると、練馬区の令和8年度、資産の運用に伴う「利子および配当金」の見込みは11億800万円です。令和7年度の4億8千万円から倍増しており、1年間で倍以上に達しています。
最大の要因は、いわゆる「金利のある世界」の到来です。日銀がマイナス金利政策を2024年に解除し、その後も追加利上げが行われ、現在は17年ぶりの高水準となる0.5%程度まで政策金利が引き上げられるなど、環境が大きく変化しました。
他方で、練馬区の決算資料では、令和6年度の資金運用について、平均利回りは0.13%と報告されています。
各区の決算書などをもとに、同時期の資金運用の成績(平均利回り)を調査しました。
最も高かったのは豊島区で、平均利回りは0.39%と練馬区の約3倍。世田谷区でも0.29%と練馬区の約2倍など、0.2%を超える区も多い中で、入手できた資料の範囲では、練馬区は残念ながら23区でも最低水準に近い状況です。もし仮に豊島区と同じ運用水準だとしたら、単純計算でも令和6年度の利子(運用収入)は3倍程度になっていた可能性があります。
■原因は「ポートフォリオ」
では、なぜ利回りが伸びないのか。
ポイントは、練馬区の運用の“中身”にあります。区の資料によれば、現金・基金約1,450億円の運用内訳は概ね次のとおりです。
自由金利型の大型定期:78%(約1,134億円)
普通預金:17%(約19.5億円)
国債等(債券):5%(約75億円)
合計:約1445億円
つまり練馬区は、運用の中心が金融機関の定期預金で、国債等(債券)はわずか5%にとどまっています。もちろん定期預金は流動性が高く、金利上昇局面で見直しもしやすいという利点があります。
しかし他区の状況を見ると、新宿区では債券が64%、杉並区は60%、江東区でも5割超など、債券比率が高い区が複数見られます。調べた限りでは、練馬区の債券比率5%は、23区でも最も低い水準に近い状況です。
■委員会で求めたこと
委員会では次の点を区に求めました。
・なぜ国債等の比率がここまで低いのか(方針なのか)
・国債等を購入する際のルール(格付け、分散、満期保有、途中売却の考え方等)を明確にすべき
・「金利のある世界」に合った運用へ見直すべき
練馬区の回答は、要旨としては、
「安全性・流動性を確保することが前提である」「自由金利型預金を中心に運用している」「今後も金利動向を注視しつつ、より効果的な運用に努める」
というものでした。
1450億円の運用は、区民サービスの財源に直結します。
金利のある世界が到来した中で、安全性を守りながらも、より合理的で着実な運用に踏み出すべきだと思います。
#練馬区 #練馬区議会 #財政調整基金 #令和8年度練馬区当初予算 #岩瀬たけし
今日は暖かいですね、平日はなかなか時間がないので日曜日には洗濯物と布団の同時干しでバタバタ。2階で布 今日は暖かいですね、平日はなかなか時間がないので日曜日には洗濯物と布団の同時干しでバタバタ。2階で布団を干しながら見たモクレンのつぼみも膨らんでいます、もうすぐ春ですね☺️私の余裕はまだまだ先です…
【🌈イベントのご案内 吉田健一さんとお話しよう!3月14日㈯15時~16時半】 4月12日が練馬区長 【🌈イベントのご案内 吉田健一さんとお話しよう!3月14日㈯15時~16時半】
4月12日が練馬区長選挙です。
前回の選挙で2千票差で惜敗した吉田健一さん、ぜひ皆さんから話を聴きたい、そんな思いで岩瀬たけしと会を持ちます。終わったばかりの定例会のご報告も行います。ぜひご参加ください!
日時:3月14日㈯15時から16時半ごろ
場所:大泉北地域集会所 集会室 
練馬区大泉学園町4-21-1(大泉郵便局のすぐ近くです)
#吉田健一 #練馬区長選挙
3分前
【練馬区】4月からの保育園入園希望者が急増 谷原保育園を残すべき! 「4月から保育園に入れますか?」 【練馬区】4月からの保育園入園希望者が急増 谷原保育園を残すべき!
「4月から保育園に入れますか?」

新年度が近づくと、毎年、保護者の方からご相談を頂きます。「保育園落ちた日本死ね」という言葉が流行してから10年。いまもなお、練馬区では希望どおりに入れない現実があります。そして、今年の4月はさらに厳しい状況になります。
■ 今年4月の保育園の入園希望者が大幅に増加 練馬区は緊急対応を実施!
2月16日の文教児童青少年委員会で練馬区は、昨年9月からの東京都「第一子からの保育料無償化」などの影響で、令和8年4月入園の希望者が急増したとして“対応”を報告しました。
対応策は、1歳児と2歳児を「1年だけ」受け入れる一年保育の拡大です。1歳児は10施設で80人、2歳児は12施設で107人、合計187人分の枠を用意するとしています。
ただ、これは定員不足を解消する施策というより、いったん押し込んで「来年また探して下さい」と言っているのに近い。子どもにとっても家庭にとっても、通い続けられる見通しが立たないことが一番つらいのです。
■ 定員が足りない事はわかっていた…しかし区は対応せず
区は「5年連続待機児童ゼロ」を強調しています。 しかし、その裏側では「希望した園に入れない」「待機児童としてカウントされない」「1年しか通えない」といった問題も含んでいます。特に今回の“緊急対応”は、むしろ「定員が足りない」という事実を、区が改めて認めたものではないでしょうか。
■ 谷原保育園、閉園されるになぜ受け入れるのか
さらに問題なのは、2歳児一年保育の受け入れ先に谷原保育園(15人)が含まれている点です。同じ谷原地域では、しろくま保育園(6人)も挙げられ、周辺だけで最低21人分を一年保育で受け止める計算になります。
一方で区は、2万人もの方が反対の陳情を行った谷原保育園について「令和8年度末で閉園」とする方針に変更はない、と委員会で答えています。需要がこれだけあるなら、むしろ残して地域の定員を支えるべきです。
■ そもそも保育園が足りない
187人分の一年保育を用意しなければならないほど、4月入園の受け皿が足りていない。しかも翌年また探す家庭が生まれる以上、問題は今年で終わりません。
4月から本格実施される「こども誰でも通園制度」も、令和8年度当初の見込みが23園・1日85人程度で、計画上の供給量(1日150人)とは大きな差があります。困ったときの受け皿としては、まだ十分とは言えません。
だからこそ必要なのは、一年保育の拡大ではなく、認可保育園の定員そのものを地域の実情に合わせて増やすことです。そして、谷原保育園のように地域の保育を支えてきた園を閉園する計画は見直すべきです!
詳細はブログをご覧ください。
https://iwasetakeshi.net/2026/02/daycare-waiting-list-problem/

#練馬区議会 #谷原保育園 #区立谷原保育園 #保育園無償化 #待機児童 #保育園落ちた #岩瀬たけし #1歳児1年保育 #子ども誰でも通園制度 #こども誰でも通園制度 #待機児童ゼロ
3連休の初日ですが、予算委員会の準備が続きます…。火曜日の環境費について勉強するために「練馬区環境行 3連休の初日ですが、予算委員会の準備が続きます…。火曜日の環境費について勉強するために「練馬区環境行動講演会」へ参加。断熱の重要性について学びました。今住んでいる家も築60年…。外よりも家の中の方が寒い日々。断熱化の大切さを身に染みて感じました☺講演会の後、控室で質疑原稿を作成、頑張ります!
【#練馬区】#練馬区立美術館・#貫井図書館 の建て替え 費用だけでなく工期も「倍以上」!…一刻も早い 【#練馬区】#練馬区立美術館・#貫井図書館 の建て替え 費用だけでなく工期も「倍以上」!…一刻も早い中止を!

練馬区立美術館・貫井図書館の建て替え(再整備)をめぐり、2月16日の #文教児童青少年委員会 では、実施設計とコンストラクション・マネジメント(CM)の結果が報告され、費用だけでなく工期も当初の「2年」から大幅に延び、「5年近く」になることが明らかに!特に図書館の利用者にとっての影響は深刻です。

■「2年」のはずが…図書館も「5年近く」使えない状況に

委員会で示された新たな工期は次のとおりです。

解体工事:10か月 → 12か月
本体工事:25か月 → 39か月
美術の森緑地工事:9か月 → 10か月
解体+本体だけで 12+39=51か月

(約4年3か月)。美術の森緑地や準備期間等も含めると、全体で5年近くかかる可能性があることになります。そもそも、2022年3月に策定された「練馬区立美術館再整備基本構想」では工期を2年と計画していました。今回(2026年2月)、実施設計を終えた段階では、5年近くと示されました。
工事の開始予定時期も未定な中で、状況次第ではさらに伸びる可能性もあります。

■工事費は当初の倍の150〜160億円…しかしまだ上がる恐れも

工事費の目安として、改築工事費は当初示された76億円の倍以上の約150〜160億円、緑地改修は約1.9億円と明記されています。

区はVE/CD(価値工学・コスト縮減)により5億3000万余の削減を行ったと説明していますが、それでも当初の倍以上です。しかも物価高騰が続く中で「これで終わり」とはとても言えません。

■図書館が5年近く使えない…住民の権利は?

図書館は、単に本を貸し出しする施設ではありません。
私が大好きな「#図書館の自由に関する宣言」では以下のように謳っています。
「基本的人権のひとつとして知る自由をもつ国民に、資料と施設を提供することを、もっとも重要な任務とする。」
貫井図書館は区内でも利用が多く、光が丘図書館に次ぐ規模です。この図書館は5年近く使えないとなると、住民への影響は計り知れません。

その中でも、大きな問題の一つが中高生等の学習にも使われ、非常に人気の高い閲覧席(学習席)70席超の対応です。昨年、工事期間中の代替について区は近隣の民間施設なども探したものの、確保できた場所は「ゼロ」だったと報告しています。

練馬区は近隣の図書館の閲覧席を活用するよう説明していますが、他の図書館でも閲覧席は非常に人気があり、全く現実的ではありません。

■老朽化は待ったなし、建て替えは中止して改修を!

貫井図書館は築40年、区内で6番目に古い図書館です。既に5番目までは長寿命化改修などが実施されており、現在は最も古いまま残っています。老朽化が進んでおり、LED化、エレベーター、空調などの課題が繰り返し指摘されてきました。「点検・修繕をしながら何とか耐える」だけでは、限界があります。そもそも建て替えの時期が不明で、さらに閉鎖期間が5年近くもかかるなら、住民への影響は極めて重大です。

「すべての国民は、いつでもその必要とする資料を入手し利用する権利を有する。この権利を社会的に保障することは、すなわち知る自由を保障することである。図書館は、まさにこのことに責任を負う機関である。」
(図書館の自由に関する宣言)

この理念を実現するために、今こそ5年もの歳月をかけた建て替えではなく「図書館の改修」という選択肢も含め、改めて検討すべきです。

#練馬区立美術館建て替え、#練馬区議会,#岩瀬たけし
おはようございます、今朝は暖かくて気持ちが良いですね。練馬区議会が続いています、今日は文教児童青少年 おはようございます、今朝は暖かくて気持ちが良いですね。練馬区議会が続いています、今日は文教児童青少年委員会、150億を超える美術館、図書館の建て替えや保育園不足を議論します、保谷駅の南口でご報告します。ぜひお声がけください😊
Instagram でフォロー

Facebook

Tweets

Tweets by takeshi_nerima

岩瀬たけし事務所

  • 住所
    〒 178-0061 練馬区大泉学園町2-10-1

  • 03-5935-4071
  • info@iwasetakeshi.net
  • 月・木・金曜: 10時30分 - 16時30分

ブログ

  • 【練馬区】学校1校89億円の時代に起債7割で大丈夫?練馬区財政のリスクについて 2026年2月23日
  • 【練馬区】練馬区の資産運用、23区で“最下位水準” 金利のある世界、運用見直しを! 2026年2月22日
  • 【練馬区】4月からの保育園入園希望者が急増 谷原保育園を残すべき! 2026年2月21日
© iwasetakeshi.net
FacebookXYouTubeInstagram
Page load link
Go to Top