日本語学級

【練馬区】日本語指導が必要な子ども 3年でほぼ2倍 それでも日本語学級はまだ「検討」

3月4日の予算委員会(補正予算)では、就学先不明・不就学の外国籍の子どもの問題に続いて、学校での日本語指導体制についても取り上げました。 就学確認は、あくまで入口にすぎません。 学校につながっても、日本語支援が不十分であれば、授業の理解も、学校生活への定着も、学習保障も難しくなります。 […]

外国ルーツの子ども、5年で1.5倍に。日本語学級の設置を!

練馬区で暮らす外国籍の子どもの数は、令和元年度からの5年間で1.5倍に増加、学校での日本語指導の重要性も高まっていいます。令和5年決算特別委員会では外国ルーツの子どもに対する学校での日本語教育の充実と日本語学級の設置を求めました。 […]

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