都知事選までいよいよあと一日。

選挙が始まってから、連日の応援スタンディングやポスティング、電話がけ。支援者の皆さんの日夜のご協力をいただきながら、皆でできることを片っ端からやってきました。

なぜ、皆さんと私がここまで鳥越さんを応援したのか、それは、弱い立場の人々の視点で物事を考えられる、鳥越さんこそが都知事にふさわしいと思うからです。私が区議を志した原点、それは「マイノリティが住みやすい社会こそが誰にとっても住みやすい社会である」という思いでした。
そして、ジャーナリストとして、権力におもねることなく、弱者に徹底的に寄り添う姿勢を貫いてきた

鳥越さんに、日本の首都である東京のかじ取りを任せ、そして東京から、もう一度、平和や憲法の大切さを発信するとともに、そして、誰もが自分らしく生きられる社会を実現したい、そう願ったからです。

選挙も残すところ、あと一日、電話がけやスタンディング、私もできる限りのことをしたいと思います。ぜひ皆さん、鳥越俊太郎を都知事にしましょう!