練馬区議

「かぞくってなんだろう:LGBTQをめぐる米国の現状…愛し合う二人がどこでも堂々と手をつなげる社会を目指して。」

雨の中、新宿で行われたイベントに参加しました。 米国に住むLGBTの当事者やその家族から話を聞くもので、ゲイのカップルで養子を育てている方、ご自身のお子さんがLGBTの当事者の方が参加しました。ゲストのマーシャさんと矢部さんは先月、アメリカを訪問した時に紹介頂いた方でもあり、楽しみにしていました。 マーシャさんは日本からお子さんを養子に迎えたのですが、10代の頃に性的指向になやみ、カミングアウトをしたとのこと。 その時マーシャさんが考えたのは「誰を好きになるかを選ぶことはできないけれど、家族としてどう対応するかは自分で選ぶことができる。家族はありのままの自分でいられる場所なのだから、子どもの幸せをしっかりと支えたい」ということだったそうです。 また、印象的だったのは、「カミングアウトは周囲ではなく、自分に対して行うことが一番大事」という意味の言葉でした。自分自身がLGBTと受け入れることには時間がかかる。その方の場合も20年以上かかった。周囲に言うか、それは本人の選択だけど、まずは自分で受け入れることが大切とのことでした。 自身がゲイで養子を育てている方からもお話を聞きました。ゲイで子どもをもつなんて自分勝手だ、子どもがかわいそうと非難されることもあるそうです。9か月間、自分のおなかにはいなかったが、心の中で9か月間、育てたという思いは同じ。そして、完璧な家庭なんて存在しないんだ。大事なのは愛をもって子どもに向き合う事なんだ、という言葉がとても印象的でした。 矢部さんの夢は「愛し合う二人がどこでも手をつなげる社会をつくる」こと。当たり前のことですが、まだまだ実現への道は半ばです。 練馬区はいまだに区内の小中学校には性的マイノリティの生徒は一人もいないと言っています。また、議会でパートナーシップ制度の導入を何度も訴えてきましたが、そのたびに現実的な効果がないと拒否しています。でも、それによって救われる方がどれだけいるのか考えたことはあるのでしょうか? マーシャさんも指摘していましたが、差別をなくすのに一番大切なことは想像力を働かせ、当事者の苦しみを理解しようとすることです。だからこそ、練馬区が今やるべきことは、LGBTの存在に目をつむるのではなく、しっかりと向き合い、対応することです。来週の水曜日が一般質問です。練馬区の姿勢を改めるよう全力で訴えます

By |2019-06-15T23:38:25+09:002019年6月15日|Tags: , , , |0 Comments

<カリフォルニアへの訪問③ LGBTや人種、文化の多様性について家や学校ではどう教えるの?…「It is not too early!」早すぎるということは無い!>

LGBTや、人種・文化的な多様性について、アメリカでは子どもたちにどのように教えるのでしょうか? ジャーナリストとして人権・環境問題を扱いながらバークレーで小学生2人の子育てをしている友人から、話を聞きました。自身はユダヤ系、旦那は白人のアメリカ人の彼女によると、人種や性的指向などについての話題を避けると無知から子どもの差別や偏見が助長されてしまうとのこと。個人的にも、「never too early to talk about gender and sexual identity/races」というスローガンのもと、「ママ、あの子の肌はどうして黒いの?」と聞かれたら「メラニンの色素が多いか少ないかで決まるのよ」と科学的な説明をしたり、「猫にも様々な毛色があるように、人間でも同じだよ、みんな違ってみんな良いのよ」と説明したり。また、積極的にゲイやレズビアンの友人たちの結婚式等に連れていったりして、「家族のありかたもたくさんあるのよ、「普通」なんてないの。人生、何が自分にとって一番ハッピーかが重要なのよ・・・」と説明したり。 公立の小学校で実施されているダイバーシティ・いじめ防止教育の紹介ビデオも見せて頂きました(Welcoming School, https://www.youtube.com/watch?v=XEj9rMHiU8o)。 なにより、「こうしましょう」という一方的な「講義」ではなく、子どもたち自身に考えさせるというスタイルが見事。例えば、誰かが「ゲイめ!」等といじめられていたら、自分はどうする?というエクササイズ。クラスルームの四隅に、①「共感して、慰める」、②「一緒に立ち上がり、やめるように言う」③「大人や先生に話す」④「何もせず、傍観者になる」という選択肢を掲げます。子どもたちは、「傍観者になる」という選択肢以外の3つから1つを選んでそのコーナーに行き、理由や、実際どんな言動をするかを発表しあいます。 もっと小さい子どもであれば、多様性を色に例えて、「この色が普通だ」と言われたら、他の色はどう思う?と聞いてみたり。主人公が、同じ色のクレヨンばかり使っていると、他のクレヨンが文句を言いだし、色んな色でカラフルな絵を描くことにしました、という絵本を読んでみたり。 冒頭の友人宅では、ジェンダー平等やアサーティブネスについての教育も意識的にしています。寝かしつけにかしてくれた本も、お姫様が王子さまに救出されてめでたしめでたしではなく、お姫様が知性で王子様を助ける(しかも王子が自己中だったので、最終的に結婚しない)という本。彼女の子たちの本棚は、主人公の人種にも偏りがなく、いろんな生き方を肯定できるような本ばかり。学校での教育のあり方だけでなく、家で子どもに何を考えさせるか、という意味でとても勉強になりました。

<カリフォルニア州への訪問 その2 (LGBTフレンドリーな町、サンフランシスコで見えたもの)>

5月9日から1週間、私費でカリフォルニア州のサンフランシスコ、サクラメント、バークレーを視察をかねて旅行しました。 サンフランシスコはLGBTフレンドリーな地域として世界的にも知られています。市内でも特に当事者の方が多く集う地域として有名な町、カストロ(Castro)を訪問しました。 最初に驚いたのは町の全てがレインボーなこと。レインボーはLGBTへの連帯の象徴で、私も選挙期間はレインボーのタスキを使っていました。レインボーフラッグがいたるところに掲げられていて、横断歩道までレインボーカラー!歩道にはオスカーワイルドをはじめ、有名なLGBTの方の名前が刻まれていて(hall of fame、ホール・オブ・フェイム)、日本からは三島由紀夫が選ばれています。カストロではLGBTミュージアムを視察しました。 また、州都サクラメントでは、アジア系のLGBTの人権問題に取り組むNGOを設立した友人からカリフォルニアの実情について話を聞きました。アメリカではほとんどすべての州で同性婚が認められており、小学校でも当たり前のようにLGBTについて教えているとのこと。練馬区では、「現実的な効果がない」から、と言われ、パートナーシップ条例もできていないと話すと「直ちに法律上の効果が発生しなくても、自治体が積極的に二人の関係を認めることの心理的・社会的な効果は大きい。現実的な効果がないなんて、当事者でもない自治体側がどうして勝手に言えるの?」と真剣に驚かれました…。彼によると、アメリカでも、日系を含めたアジア系はヨーロッパ系等と違って、家族中心・恥の文化があることから、カミングアウトの決断とその前後、家族の理解を得るのが相対的に難しいとのこと。自分はアメリカ育ちでも、「異性と結婚して子どもを持ってほしい」という家族の強いプレッシャーのもと苦しみ精神を病む人たちも多いそうです。彼の設立した団体は、そういった、アジア系のLGBT特有の問題を共有する場を提供したり、家族同士を引き合わせる互助組織に繋げたり、メンタルヘルスのカウンセリングサービスを紹介したりという事業を行っているそうです。PFLAGという家族互助団体の活動家の方もご紹介頂きましたが、日本にも来月来て講演を行われるそうです。 カリフォルニアに滞在して改めて実感したのが、月並みな言葉でいえば、みんな自由で、個性が尊重されているということ。公園に行けば、爆音でラテンのクラブ音楽を聴きながら楽しそうに歌って体を揺らしながら散歩する車いすのお爺さんとその息子さん(?)あり、上半身裸でランニングする人たちあり、でも誰も気にしない。タクシーに乗れば、運転手さんたちは以前私や妻が働いていたパキスタンや中東やラテンアメリカの移民たちで、一人ひとりのヒストリーをスペイン語やウルドゥー語で聴くのが楽しい。タクシーがつかまらず困っている妻と友人と子どもたちを、たまたまトイレを借りに入った店の店員が自分の車を出して送り届けてくれたり。人々のふところの深さに驚きました。LGBTの皆さんも、人前で愛する人とごく自然に手をつなぎ、当たり前のようにキスをし、誰も好奇の目で見ない日本でも当たり前のこととしてできるようにすることが行政の仕事ではないかと思いました。

By |2019-05-20T11:32:23+09:002019年5月20日|Tags: , , , |0 Comments

<いざ、サンフランシスコへ!>

選挙も無事に終わり、5年間お正月もなく働いた私に妻が数日間のアメリカ旅行をプレゼントしてくれました。とはいえ、お互いの仕事柄、どうしても観光ではなく、かなり視察の入ったプランに。議員になる前は一年のうち半分は海外で仕事をしていた私、今でもときどき無性に海外に行きたくなる衝動があるためとても嬉しいです。 訪問先は妻が大学時代に留学していたカリフォルニアのサンフランシスコ。これまでもアメリカには来ていましたが、中南米に行くための乗り継ぎばかり、滞在は初めてです。 サンフランシスコといえば、アメリカでも最もリベラルな自治体の一つ。米国においてマイノリティの権利向上の活動が拡がった拠点の一つでもあります。今回は、アジア系LGBTのためのNGOの職員、非正規滞在の移住労働者や難民の法的支援をするNGO職員、NGOの方からお話を伺ったり、食の安全に取り組んでいる社会学の教授から聞き取りをするほか、第二次世界大戦中に収容された日系人の状況についてシンポジウムに参加したり、サンフランシスコの市営の子どものための広場や学校の見学をしたり、楽しみながらたくさん学びたいと思っています。 ちなみに、宿はほとんど妻の大学・院時代のクラスメートの家を転々とするという低予算かつ超楽しそうなプラン。みんな、同じくらいの子どもたちがいるので楽しみです!

By |2019-05-09T16:09:45+09:002019年5月9日|Tags: , , |0 Comments

いわせてカフェ 5月19日(日)のご案内!

<いわせてカフェ 5月19日(日)のご案内!!> 5月19日(日)の13時半から、北大泉地域集会所で「いわせてカフェ」を行います。 地域の皆さんとお茶を飲みながら、区政のことや地域のことについてざっくばらんにお話したい、そんな思いで開始してこれまでに30回以上行ってきました。今私からの選挙の結果をご報告するとともに、皆さんから学校や子育て、介護など、暮らしに関わる様々なお困りごと、ご意見などをお聞かせて頂けたらと思います。 日時:5月19日(日) 13時半~ (事前にお申込みをお願いします。) 場所:大泉北地域集会所 (東京都練馬区大泉学園町4丁目21−1) (大泉郵便局の隣、元北出張所です) 参加費:200円 お問合せ:03-5935-4071、iwasetenerima@gmail.com

By |2019-05-09T08:59:58+09:002019年5月9日|Tags: , , |0 Comments

練馬区議会議員選挙が始まっています!

すでに期日前投票に行かれた方もいるでしょうか。練馬区議会議員選挙が始まっています! <4月17日(水) 岩瀬たけしの予定> 朝 駅頭(7:00~8:30) 大泉学園駅 南口 午前 大泉町エリア⇒土支田エリア⇒光が丘エリア 午後 大泉学園町エリア⇒東大泉エリア 夕方 駅頭(17:00~20:00) ※駅頭について、場所とりが大変厳しくなっておりますので、その都度SNSでお知らせをしています。 また、事務所までご連絡いただければ確実です 4月17日岩瀬たけし予定◆岩瀬たけしの政策 ⇒5つのいわせて! これまでの成果と、これからの政策 ◆いただいた応援メッセージを読む ⇒応援メッセージ ◆ボランティアに参加! ⇒岩瀬たけし事務所 ( 5935-4071 , IwaseteNerima@gmail.com ) 岩瀬たけし事務所では20日までボランティアしてくださる方を大募集中です!! 特に事務所で電話かけをしてくださる方、駅頭などで岩瀬と一緒に立ってくださる方を募集しています。 お手伝いしてくださる方は、ぜひ事務所までご連絡いただけると助かります。どうぞよろしくお願いいたします!

<大ピンチです!「マイノリティの住みやすい街は誰にとっても住みやすい」応援をお願いします!>

いよいよ練馬区議会議員選挙の投票日まであと一週間ちょっと…。今の見通しは…正直メチャクチャヤバいです! 4年前、奇跡的にギリギリ当選することができましたが「二期目は票を減らす」というのが選挙の格言 が、凹みながらも、「私がそれをやらないと議員になった意味がないんで!」と答えてきました。マイノリティの住みやすい街は皆も住みやすい。この4年、土日はもちろんほとんど休まず、雨の日も雪の日も週3日以上駅に立ち、議会ごとにかわら版で情報を発信し、皆さんとの意見交換会などを通じて、地域の問題に取り組んできました(成果はこちら)。皆さんに届くことを信じてます。あと一週間、ぜひお友達やお知り合いにお声がけください!    

<レインボーのタスキが繋ぐもの>

私が一番訴えていることの一つが多様性の尊重。そのシンボルとしてレインボーのタスキをつけて地域をまわっています。でも、「男のくせに何やってるんだ!」と罵声を浴びることも。 やはり凹みます。 そんな土曜の午後、スーパーの前で訴えをしていたら、若い方が私のところへ。「実は私はLGBTです。レインボーのタスキを付けて話している姿を見て、すごく嬉しくて声をかけたんです。」とのこと。普段は政治にも興味を持っていなかったけど、勇気を出して話してくれたということで、すごく緊張されているようでした。決して一人ではないということをお伝えして連絡先を交換しました。必要としている方に少しでも思いが届いたという事、辛いことも多いですが、議員になって良かったと心から思いました。そして、レインボーのタスキ、輝いて見えました。(写真は友人でカメラマンの竹花さんが今日の午後撮ってくださったものです。)

By |2019-04-06T22:37:17+09:002019年4月6日|Tags: , , , , |0 Comments

<桜が咲く中、岩瀬たけし キックオフ!>

桜が満開を迎える中、4月21日の選挙に向けたキックオフを行いました☺ 私もチームの皆さんも企画に準備に大忙し。昨日は朝の3時まで原稿作ってました。意外と小心者の私、「何人くらい来てくれるかな?みんなお花見に行っちゃってガラガラだったらどうしよう」など、ドキドキしてたのですが、始まってみると会場は超満員。下は1歳、上は85歳まで様々な世代の方が集まってくださいました。 キックオフで一番訴えたかったのは、キャッチフレーズでもある「マイノリティの住みやすい町は、だれにとっても住みやすい町」。今は健康かもしれない、でもいつ体が不自由になるか、病気になるかわからない。それだけじゃないです。今の社会では、高齢になること、精神疾患になったり、子どもを持つこと、女性であること、LGBTIであること、少しでも弱さを抱えたり、社会のいう「多数派」から離れると、誰もがマイノリティに必ずなるんです。 選挙が近づくと必ず聞かれます。「あなたはこの4年間、何をしてきたの?」。その中で、私は一つだけ誰にも負けないことがある。それは「票にならない」活動をしてきたことです。外国人の相談窓口の設置や区政への参加、難民を含め、在留資格の無い外国人への行政サービス、ヘイトスピーチ禁止に向けた条例制定などなど。 なんでこんなことやるんですか?一票にもなんないでしょ。何度言われたことか。でも、それをやんなきゃ私は区議になった意味あるんでしょうか。「あなたがやらないのなら、誰がやるの?」戦乱を逃れて来たシリア難民の人が、勇気づけてくれました。 議員になって4年が経とうとしています。でも4年というのは、区を変えるには短すぎるんです。パートナーシップ条例を制定するにも、ヘイトスピーチ禁止条例をつくるためにも、ブラック校則をなくすためにも、子どもの権利を守るためにも、そして、全てのマイノリティが生きやすい社会をつくるためにも。 山本太郎さんの応援スピーチも、素晴らしかった。私の4年間の活動を見て頂いただけでなく、支持者の皆さん一人ひとりが本当に社会を変えたいと思っている本気度が伝わってきたと言ってくださいました。また、現代の日本では、職場の人や友人に政治の話をするのは難しいが、特に国政となると話がデカ過ぎたり自分とは関係ないと思うテーマが多い。むしろ、生活に直結する区政についてのほうが話しやすいから、そこからはじめるのが良い。区議会議員選挙というのは一番身近な民主主義。やはりそうなんだなと腑に落ちました。 そして、何よりもチームの皆さんの応援メッセージに感動しました。 議員を4年やってみて、本当にしんどかった。でも、社会正義を実現したいという思いで頑張って支えてくださる皆さんを見て、人間というのは美しいということを感じました。なんの義理もないのに、家事と子育ての合間を縫って、灼熱やみぞれの中、毎月のように、チラシを配ってくださったボランティアの皆さん。毎朝5時に起きて駅頭で一緒に立ってくださった支援者の方々。わざわざ有給休暇を使ったり早引けして、会場の設営や発送作業等をやってくださる弁護士やバリバリ働く会社員の方々。その他、ご自身のお持ちのスキルを持ち寄ってくださった方々。フラワーアレンジメントで殺風景な事務所を飾ってくださる方あり、多忙を極めるのにも関わらず、かわら版などをデザインしてくださる方あり、体に不調が出れば、自宅まで来て鍼やマッサージで治してくださる方あり。皆さんの努力を無駄にしないためにも、なんとしても、なんとしても選挙に勝って、皆さんと引き続き議会で頑張りたいと思います。

By |2019-04-01T00:01:47+09:002019年4月1日|Tags: , , , |0 Comments

保育園、花見大会@石神井公園

保育園の保護者で集まって一足早いお花見。 同じ年の子どもたちが勢ぞろい。児童館の職員の有能なママ友がバリバリとオーガナイズ。サプライズで「はなさかじいさん」の寸劇をやることになり、お爺さんの大役をやらせて頂きました。ぎっくり腰をやったばかりの私、思い出しながら、頭巾の代わりに息子のパジャマを被り、ネットで買ったヒゲもつけて必死に演技するも、議会の質問のようにアドリブが出てこず焦る(笑)。私だと気づいてない子もちらほら。その後、「お爺さんは誰だ?」「たー君のパパ?!」「違うよ!」という論争が子どもたちの間で発生。しめしめ☺。しかし、普段保育士をしているママの手遊びや朗読の上手かったこと!料理店で働くママのお料理は特別美味しかった。ご褒美はママたちが折り紙で作ったゼリーメダル☆お互い色々な仕事をしているママ・パパたちがこうやって得意分野を持ち寄って作り上げる企画、素敵だと思っていたら、振り回されたい子どもが鈴なりになってきて息絶え絶えの私。

By |2019-03-26T13:52:58+09:002019年3月26日|Tags: , , , |0 Comments