【保育園からの訴え】「頼んでいないアベノマスク 、2,500個も届きました」
区長選が終わり、たくさんのご相談も頂いています。 今週に入り区内の保育園から、頼んでもいないのに、厚生労働省から布マスク(いわゆるアベノマスク)が2,500個分も届いて困惑しているとの訴えが。問い合わせ先に連絡したところ、返品は受け付けておらず、自分で寄付先を探すか、廃棄するようにとのこと。保育園からすると、場所も取るし、使い道もないし困り果てているとのことでした。 […]
区長選が終わり、たくさんのご相談も頂いています。 今週に入り区内の保育園から、頼んでもいないのに、厚生労働省から布マスク(いわゆるアベノマスク)が2,500個分も届いて困惑しているとの訴えが。問い合わせ先に連絡したところ、返品は受け付けておらず、自分で寄付先を探すか、廃棄するようにとのこと。保育園からすると、場所も取るし、使い道もないし困り果てているとのことでした。 […]
連日、吉田健一 さんを全力で応援する中で、最終日には喉も潰れ体も限界。週末は完全にダウンしました。投票結果、わずか2千票差ということで本当に残念でした。私が吉田健一さんを応援した最大の理由、もちろん多様性を尊重しようとする政策も優れていたからですが、何よりも誠実な人柄に魅かれました。 […]
ウクライナで暮らす市民とZOOMで繋がり、戦禍での暮らしや思いを伺うことを通じて、私たちに何ができるかを考えたい、そんな思いでイベントを実施。40人の方が参加しました。 お話を伺ったセルゲイさんは私と同世代。教養があり語学も堪能、日本の文化の歴史も勉強熱心なセルゲイさん。戦争が始まる前は、再生可能エネルギーのビジネスコンサルタントをしていらっしゃり、いつも大変お世話になっている方のおかげで繋がりました。 […]
ウクライナ南東部で原発を抱える都市ザポロジエで暮らす市民の方と回線を繋ぎます。 お話を聴くのはセルゲイグリーンさん(44歳)、お子さんをはじめご家族の多くは隣国へ難民として逃れましたが、ご本人は今も現地に留まり続けています。 現在の町の状況、現地での生活や戦禍における人々の思いなどを直接伺うことを通じて、戦争の本当の姿を知るとともに、私たちに何ができるのか、一緒に考えたいと思います。ぜひご参加ください。 Zoomでのオンラインイベントとなります。ミーティングURL送付のため、ご参加をご希望される方は岩瀬たけし事務所までお申し込みをお願いいたします。 〈岩瀬たけし事務所〉 03-5935-4071 iwasetenerima@gmail.com
4月9日㈯のイベント「ウクライナからの声を聴く」(https://fb.me/e/2VyBhWx0P)を前に読んでいます。2015年ノーベル文学賞を受賞したウクライナ生まれのベラルーシ人の作家スヴェトラーナ・アレクシエービィチの主著。 ソ連では第二次世界大戦で100万人をこえる女性が従軍したとのこと、そのうち500人からのインタビューで構成されています。 […]
3月26日、大泉教会で実施。4名のオモニ(お母さん)のお話に60名の方が参加。コロナの影響で数年ぶりとなる対面でのイベント、最初のテーマにどうしても取り上げたかったのが「差別」でした。コロナ禍で「異なる」者を排除する傾向が更に顕著になっている中で、朝鮮の方への差別の問題に向き合い、私を支えて下さった東海林勤先生を偲ぶとともに、差別の現状を共有することで少しでも抗いたい、そんな思いで企画しました。 […]
練馬区長選を4月17日に控え、予定候補者の吉田健一さんの決起集会を練馬文化センター(小ホール)で開催。吉田さんや応援する皆さんが決意を語る場、ということで会場を埋め尽くす方が集まりました。 […]
3月26日に講演を控えて、朝鮮学校にお子さんが通っているオモニ(母親)の方々と打合せを行いました。今回お話を頂くのは、私と同世代の方々。しかし、私たちが日常で直面する子育ての悩みとはその深さが全く違うものでした。 […]
練馬区が就学前児童家庭と小学生児童家庭、それぞれ3千世帯へとアンケート調査を昨年11月に実施。「「第2期練馬区子ども・子育て支援事業計画」の中間見直しの検討に向けたニーズ調査報告書」として、3月に結果が公表されました。 (https://www.city.nerima.tokyo.jp/kosodatekyoiku/kodomo/shinshien/chousa/r3nizuchousa.html) […]
予算特別委員会では、障害のある方が働く就労継続支援B型について、処遇の改善を訴えました。当事者を支援する方からご相談を頂いたのですが、質問の作成にあたっては、特に会派のかとうぎ桜子さんからたくさんのご助言を頂きました。生活者ネットワークのやないさん、きみがきさん、市民福祉フォーラムのかとうぎさん、仲間の高口さんと会派を組ませて頂く中で、それぞれのご専門を活かしつつたくさんのアドバイスを頂けること、本当にありがたいです。 […]